パリで食べるべき!ルモワンヌのカヌレの味とは?

 

こんにちは、UYOです。

皆さん、カヌレっておいしいですよね。筆者も大好きです。

今回はカヌレファン必見の、ルモワンヌのカヌレについてご紹介します。

 


カヌレとは

 

カヌレは「溝のついた」という意味。

フランスのボルドー女子修道院で、古くから作られていたお菓子です。

蜜ろうを入れることと、カヌレ型と呼ばれる専用の型で焼くのが特徴です。

 

ルモワンヌとは

 

 

ボルドー地方のカヌレの名店。

パリに店舗があり、「パリで一番おいしいカヌレ」と評判です。

パリ店のメニューは日本語表記があり、日本人の店員が居るので安心。

日本では買えないため、フランスのお土産として、非常に人気があります。

 

価格

 

大カヌレは6個入りで12ユーロ(約1560円)。

単品の購入も可能なようです。

 

日持ち

 

大きいカヌレは10日、小さいカヌレは5日間です。

 

食べた感想

 

外は香ばしく、中は弾力があり、もっちりしています。

ラム酒が結構きいていて、大人の味です。

 


まとめ

 

フランス旅行の際は、ルモワンヌのカヌレを食べてみてはいかがでしょうか。

読んでいただき、ありがとうございました。

店舗データ

 

住所:74 rue St-Dominique 75007 Paris

営業時間:8:30-20:00

休業日:なし

クレジットカード、日本語OK。

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